手作業による帳票入力業務を自動化。高精度のOCRエンジンで、かすれた文字など低品質文字にも対応します。

高い手書き認識率を誇る
AI-OCRの決定版

AI-OCRサービスとは?

「AI-OCRサービス」とは、株式会社コージェントラボが提供するAI技術を活用した高精度の認識率を誇るAI OCRサービスの「Tegaki」を、従来のサービスに加え、京都電子計算の「Seisho」にてセキュリティ機能や運用サポート機能を新たに搭載し、 LGWAN-ASPサービスとして提供を行うAI-OCRサービスです。

※1 Cloud PARKについてはこちらhttps://cloudpark.jp/

※2 AI-OCRサービスについてはこちら https://www.kip.co.jp/product/ict/2020071500228/

サービスの特徴

1.高い認識率を誇るAI手書きOCRエンジン「Tegaki」

手書き文字認識率99.22%※を誇るコージェントラボ製の手書きOCRエンジン「tegaki」を採用。
ひらがな・漢字はもちろん、カナ・英数字・チェックボックスまで全て認識対象です。
※すべての手書き帳票で初回から99.22%の認識率を保証するものではありません。

2.機密抽象化&認識文字修正等、Tegaki連携ツール「Seisho」

Tegakiはクラウドサービスのため、データをクラウドへアップする必要があります。
Seishoを使えば、アップロードする前に送信しない項目を設定可能。
アップ前にデータを分割・シャッフルして抽象化するため、万一情報漏洩した際の個人の特定を防ぎます。

AI-OCRサービスの3つの強み

高認識率

手書き&活字OK!高い認識率を誇るAI-OCR
Cogent Labs製「Tegaki」を採用

安全性

お客様端末上で帳票イメージを分解・シャッフル
京都電子計算製「Seisho」で帳票情報を抽象化

RPA高連携

テキスト化までの全工程を自動化可能
RPAのために最適化されたシステム設計

手書き文字対応 高精度AI-OCR「Tegaki」

機密抽象化&認識文字修正
Tegaki 連携ツール「Seisho」

AI-OCR×RPA「EoRPA」

RPA(Robotic Process Automation)ソリューションや BPO(Business Process Outsourcing)ソリューションと本サービスメニューを連携させることで、さらなる業務プロセスの効率化を実現・働き方改革の推進をサポート可能です。地方公共団体が直面する多岐にわたる課題の解決策として、クラウドの活用、BPOの有効利用、AI・RPAの導入、IoT等々の手段が存在していますが、これらを活用し本当に効果を出すためには製品を連携させたソリューションが重要です。

AI-OCR×RPA「EoRPA」

OCRだけではひと手間かかるプロジェクト、結局人手で見なければならない処理後の結果など、OCR単体ではケアしきれない部分がありました。RPAと同時に検討することで、OCRの採用で大量に発生した帳票データをRPAでシステム自動投入するなど、限界を超えた使い方を提案します。

OCRとRPA デモムービー

AI-OCRと
一緒に選ばれるサービス

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外部リンク

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