日本システム開発株式会社は経済産業省に
第1回目の募集時に認定された企業です

スマートSMEサポーター(情報処理支援機関)中小企業向け支援の案内

日本システム開発株式会社は、情報処理支援機関として、スマートSMEサポーター制度が始まった2018年の第1回目募集時に認定された企業です。

日本システム開発株式会社は、スマートSMEサポーター(情報処理支援機関)の認定をいただいたことで、これまで以上に、中小企業向けのご支援を強化できるよう、お役に立つ情報発信、サービス提供、製品提供を実施してまいります。

日本システム開発株式会社が、現在提供しているサービスメニューや、スマートSMEサポーターに関しては以下のリンクよりご確認ください。

経済産業省が中小企業の生産性を高めるためのITツールを提供する
ITベンダー等のIT導入支援者を「情報処理支援機関」として認定する制度のこと。

1時間の相談料に3,500円の補助がつきます。
条件、詳細情報の取り寄せはこちらからお申し込みください。
(経済産業省、中小企業庁、中小企業基盤整備機構の公的補助)

日本システム開発株式会社は2020年のIT導入補助事業者です。2018年はIT導入補助金採択率100%を誇りました。登録済みITツールを是非ご確認ください。
(実施期間がありますので詳しくはスケジュールもご確認ください)

火曜無料定期相談会
コンサルティング

Coming soon…

セミナー予定
最新情報

Coming soon…

スマートSMEサポーターとは

制度の概要・目的
人手不足下における中小企業者等の生産性向上が求められる中、中小企業者等の生産性向上・経営基盤強化のために、2018年7月9日に「中小企業等経営強化法」の一部改正が施行され、中小企業の生産性向上に資するITツールを提供するITベンダー等のIT導入支援者を「情報処理支援機関」として認定する制度が創設されました。

認定制度は、中小企業者等の生産性を高めるためのITツールを提供するITベンダー等のIT導入支援者(※)を情報処理支援機関として認定することにより、中小企業者等が使いやすいITツールの開発を促すとともに、中小企業者等にとってITベンダーやITツールを選定するために必要な情報を取得できるための支援体制を整備するものです。

なお、本制度及びITの利活用が中小企業者等に浸透することを期待して、認定された情報処理支援機関の愛称を「スマートSMEサポーター」とし、認定された情報処理支援機関には登録番号入りのロゴマークが提供されます。
中小企業のこれまでの課題
どのITツールに効果があり、
安全に利用できるか分からない
中小企業にITツールを提供するITベンダー等を
「情報処理支援機関(スマートSMEサポーター)」
として認定する制度を創設


中小企業が使いやすいITツールの開発促進や中小企業のIT導入を通じた生産性向上を図ります。

日本システム開発株式会社は次のような要件を満たしているとして、認定されています。

1. IT及びITツールに関する専門的な
知識・経験・実績を有していること

情報処理支援機関の認定に申請する者は、3年以上のソフトウェア又はクラウドサービスの提供実績、または10社以上の中小企業への提供実績を有していること。

2. 生産性向上を行おうとする中小企業者等に対し
IT利活用に係る指導及び助言が行えること

3. ⻑期間にわたり継続的に⽀援業務を実施するための実施体制を有すること

4. 広く中⼩企業者等に対して、
情報開⽰を⾏うことに同意できること

申請時に取得する情報(事務所の所在地、情報処理支援業務の内容等)はホームページ等で公表されるとともに、第三者により当該情報が二次利用される場合があることの同意

5. 欠格条項に該当しないこと

6. その他事業体に関する確認が可能であること

履歴事項全部証明書※(個人事業主の場合は開業届)の提出等
※発行の日から3か月以内のもの

お問い合わせ

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【受付時間】9:00~17:00

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