RPA(Robotic Process Automation)

RPA導入をご支援します!

RPAを導入したお客様の声

RPAとは

RPAの具体例

RPAでどのような作業が出来るのか? → 従来人の手で行っていた定型業務の自動化が可能です。

デモ動画

RPAは働き方改革の大本命

①生産性向上を計る

日本の時間当たりの労働生産性は、OECD加盟35カ国中の20位です。
主要先進7カ国でみると、データが取得可能な1970年以降、最下位の状況が続いています。

OECD加盟国の労働生産性(時間当たり)(2016年)

日本生産性本部「労働生産性の国際比較」
(https://www.jpc-net.jp/intl_comparison/)より出典

②長時間労働を削減する

3年前に起こった大手企業社員の過労死をきっかけとして、国は『長時間労働削減』に取り組んでいます。
また、2019年4月より『働き方改革法案』が順次施行されるため、各企業は残業時間など長時間労働削減の対策の1つとしています。

RPAの効果

効果 内容
①業務時間短縮 RPAを導入された殆どすべてのお客様が、
手運用されていた時間の短縮を実現されています。
②正確性 RPAは人とは違い、ルールに則って正しく作業を行いますので、
人的間違いとは無縁となります。
③売上増加 自社に対するお客様からの依頼業務処理速度が格段に上がりますので、
作業効率が目に見えて良くなり、売上増加に直結いたします。
④業務の見える化 属人化された作業が自動化される事で、作業のドキュメント化が進み、
仮にRPAが停止したとしても、その作業の内容が理解でき、作業の属人化が解消されます。
⑤平準化 月末、月初、日次、週次処理などの一定時間に集中する業務が自動化される為、
人為的、物理的な時間の偏りが解消されます。
⑥不正防止 作業はロボットが行いますので、人為的な作為は全く介入出来ません。
従いまして不正行為を実行する事は不可能です。
但し、社内内製化のロボットでは、ロボット作成者の意図が盛り込まれますので、
逆に不正行為は最も危険視する必要があるかもしれません。
⑦心理的ストレス緩和 作業する人が作業の期限から解放される事で、
心理的ストレスからの解放が促進されます。

RPAの得意分野です。

「定型作業、小粒作業」「複数システムにまたがる業務」がRPAの得意分野。

他社の導入事例

当社試験導入例まとめ(一部抜粋)

導入フロー

当社サービス体制

当社RPAセミナー

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